01
公開前の準備 → 公開当日 / 新作を知らせるまで
新作はできた。 お客様にどう伝える?
お店の日常を描いたシチュエーション
この場面の解決策を見る
SCENE 01 / 公開前の準備 → 公開当日
バンコクで店を回していると、カオスなことばかり起きる。ラチャダの店では、Grabでの販売と、店頭の対応を両立する。カウンターではタイ語、英語、ビルマ語、日本語が飛び交う。出店も、撤退も、毎晩の売上と人件費の突き合わせも、全部自分たちでやってきた。そのたびに足りなかったのは、店の「入口」と「仕組み」だった。お客様が最初に出会うWebサイトとLINE。注文と問い合わせに休まず応えるAI。売上・原価・人件費をその日のうちに見られる管理アプリ。思わず手を止めて見てしまう映像と画像。WEBOTは、自分たちの店で確かめたやり方だけを、タイのお店と会社に届けます。“Grow, Wild.”――カオスの中でこそ、店は育つ。その育ち方を、一緒につくろう。
FROM FIRST VIEW TO ACTION
動画は入口。LP・Webで内容を伝え、LINE MENUやフォームから、予約・購入・応募・問い合わせの完了へ。WEBOTは、この流れをセットでつくります。
入口
動画を見て、興味を持つ。
WEBOT FACTORY内容を確認
商品・サービス・料金・募集条件を確認する。
WEBOT WEB/LPWEB/LPでつくるページ申し込む
商品や日時を選び、必要事項を入力する。
WEBOT LINE MENU・フォーム出口=CV
確認画面や完了の案内まで進む。
目指すのは、申込完了美容室なら:施術動画を見る → メニュー・料金を見る → 日時を選ぶ → 予約確定。
集客から、注文、その先の運営まで。6つのサービスを組み合わせて、お店や会社の次の一歩をつくります。
Created by WEBOT Bangkok
お店の3つの困りごと。起きてから、解決するまで。
01
公開前の準備 → 公開当日 / 新作を知らせるまで
お店の日常を描いたシチュエーション
この場面の解決策を見る
SCENE 01 / 公開前の準備 → 公開当日02
12:10 / ランチ前後の店内
お店の日常を描いたシチュエーション
この場面の解決策を見る
SCENE 02 / 12:1003
08:30 → 21:30 / 開店準備から閉店まで
お店の日常を描いたシチュエーション
この場面の解決策を見る
SCENE 03 / 08:30 → 21:30WEBOTの公式キャラクター「ボッツ」が誕生しました。
バンコク生まれの白い子犬。タイ原産の犬「バンケーオ」がモデルで、名前は「WEBOT」の「BOT」から。胸のライトが光る緑のハーネスは、AIでお店を手伝っているしるし。首輪にはWEBOTのシルバーのタグ。WEBOTのサービスを、ひとつずつ案内してくれます。
商品・サービス・料金・募集条件を伝え、申込先へつなぐLP・Webを3方向で比較。画像や文字は、その場で差し替えられます。